

10と4で開かれる扉
― レムリア瞑想会 ―
太平洋の中心 海底で眠るマザークリスタルからのメッセージ
10月4日。
「10」と「4」が響き合う日。
ひとつのサイクルが満ち、
そこから、まだ形になっていない
新しい世界が立ち上がっていく。
大地へと降りてゆく「4」の力。
すべてを内包し、
新たな始まりへと向かう「10」の力。
レムリアと104は深い繋がりがあります。
この数字と出会うたびに新しい扉が開かれる、ということを繰り返しながらわたしたちは魂の約束をひもといていくのだろうと思います。
今年も2026年10月4日が巡ってきます。
「十と四で開かれる扉」 これはレムリアンシードクリスタルからのメッセージでもあります。
太平洋の記憶に、耳を澄ます
ハワイ。
日本。
そして、広大な太平洋を囲む島々と大地。
海の底深く、
火山の鼓動のさらに奥に、
私たちの思考ではとらえることのできない古い記憶が眠っています。
それは、一人ひとりの 潜在意識の海の底。
わたしたちはすでにそこで響き合っているのです。
太平洋ファイアリングが活性化しているなか
わたしのところにレムリアのクリスタルたちからメッセージが届けられました。
そこで眠る マザークリスタルの存在と
そこからの呼びかけ・・・。
太平洋を囲む大地、火、水、そして意識へと
静かに意識を広げていきます。
おそらく、この日、いつものように、大切なことが起こるのだろうと思います。
レムリア意識
レムリアという言葉に、
どんな感覚を抱くでしょうか。
懐かしさ。
海。
光。
クリスタル。
自然との深いつながり。
言葉のいらない世界。
あるいは、
理由はわからないけれど
どこか心の奥が動くような感覚。
なんともいえない切なさを含む懐かしさのようなものかもしれません。
わたしは
私たちの内側に眠る
ひとつの意識の原型
として見つめています。
わたしたちが「わたしと彼ら」「あなたとわたし」という世界に分かれる前の記憶・・・・。
レムリア意識が意味するもの・・
いま、再び意識を合わせる
世界では今、
大きな変化が続いています。
社会も、自然も、
私たち自身の生き方も、
これまでと同じ延長線上で考えることができなくなっています。
だからこそ、
これからどのような意識で
この地球に存在していくのか。
そこへ、あらためて意識を向けるひとときが、わたしたちにはとても大切なのだろうと思います。
「みつばちとハチドリ」
これもこれまでレムリアから受け取ってきたシンボルです。
一人の意識は小さく、無力なように思えるかもしれません。
でも決してそうではないことをわたしたちは 知っているはずです。
さらに、複数の仲間とともに意識を合わせることにより
そこには、シナジーが起こります。
そして普段とは異なる質の「場」「エネルギーフィールド」が生み出されます。
10月4日。
シャスティーナという空間から
太平洋へ。
地球へ。
そしてわたしたち人類のヒューマンクリスタルジェネレーターとしてのあり方へ・・・。
なぜか惹かれる。
なぜか気になる。
理由はわからないけれど、
この言葉に心が動く。
その小さな感覚があるなら・・ぜひ 勇気を出して お集まりください。
日時
2026年10月4日(日)13:00〜16:30
会場シャスティーナ
ナビゲートしまいゆみこ
参加費11,000円(税込)
定員:10名様





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